価格表のためのQRコード
QRListyのすべてのカタログには、QRコードと共有リンクが付いてきます。最初の商品を公開した瞬間に自動で生成されます。レジに印刷して置いたり、チラシに載せたり、WhatsAppのメッセージに添えたりしてください。価格が変わっても印刷し直す必要はなく、いつ開いても最新のカタログが表示されます。
QRコードは1つ、内容は常に最新
印刷した価格表は、価格を1つ変えた時点で古くなります。QRListyのQRコードは違います。公開中のページにリンクしているため、お客様が見る価格は、最後に印刷した時点のものではなく、あなたが実際に設定した価格です。
ダウンロードして印刷、どこにでも設置
QRコードはPNGまたはSVG形式でダウンロードできるほか、カウンターやドアに合わせたサイズの印刷用シートもすぐに出力できます。パッケージ、配送用の箱、名刺、テーブルの卓上POPなど、お客様が価格を確認したくなる場所ならどこでも使えます。
お客様側のアプリのインストールは不要
QRコードを読み取ると、お客様のブラウザでカタログが開きます。アプリのダウンロードもアカウント登録も不要です。検索やカテゴリーでの絞り込みができ、詳しく知りたい商品があれば「WhatsAppで質問」をタップするだけです。
公開リストにもパスワード保護リストにも対応
一般向けの小売カタログ用のQRコードと、パスワード保護された販売店・卸売リスト用のQRコードを別々に生成できます。それぞれが、相手に合ったページと価格にリンクします。
よくある質問
- いいえ。QRコード自体は変わりません。常に公開中のカタログにリンクしているため、価格や商品の変更は新しいコードなしですぐに反映されます。
- はい。PNGまたはSVGファイルとしてダウンロードできるほか、カウンター用カードやチラシに合わせたサイズの印刷用シートも用意しています。
- いいえ。スマートフォンのカメラで読み取れば、カタログが通常のWebページとして開きます。インストールは不要です。
- はい、Proプランで可能です。公開リストもパスワード保護リストも、それぞれ独自のリンクとQRコードを持ちます。