どの商品についても、お客様がWhatsAppで質問できる
QRListyカタログのすべての商品に「WhatsAppで質問」ボタンが付いています。タップすると、商品名とカタログへのリンクが入力済みのメッセージでWhatsAppが開くので、お客様は送信するだけです。あなたには必要な情報がそろった質問が届き、注文を管理する手間はありません。
商品数の上限にぶつからない
WhatsApp独自のカタログ機能は約500商品が上限とされており、しかもアプリ内で1つずつ追加する必要があります。QRListyのProプランには商品数の上限がなく、1つずつ手入力する代わりにExcelインポートで一括追加できます。
毎回、入力済みのメッセージ
開いたメッセージには、商品名とカタログへのリンクがあらかじめ入っています。お客様は何について聞きたいのかを説明する必要がなく、あなたはどの商品についての質問かを正確に把握できます。
一般向けの価格と、販売店向けの価格
WhatsAppカタログは、チャットを開いた誰にでも同じ価格を表示します。QRListyのProプランなら、一般向けの小売カタログと、パスワード保護された販売店リストを別々に持ち、それぞれに独自の価格を設定できます。
WhatsAppを使っていないお客様にも対応
カタログは通常のWebリンクとQRコードなので、どのブラウザでも閲覧できます。WhatsAppをインストールしているお客様にはワンタップの問い合わせボタンが表示され、それ以外の方もカタログ全体を閲覧できます。
よくある質問
- いいえ。「WhatsAppで質問」ボタンは、設定したWhatsApp番号とのチャットを開きます。個人アカウントでもBusinessアカウントでも使えます。
- いいえ。開くのは商品について尋ねる入力済みのメッセージです。その後のやり取りや注文の詳細は、WhatsApp上であなたとお客様の間で直接行われます。
- いいえ。無料プランでもProプランでも、カタログのすべての商品にボタンが付きます。
- はい、Proプランで可能です。リストごとに別のWhatsApp番号を設定できるので、卸売リストへの問い合わせを小売リストとは別の番号で受けられます。